Dec 272013
 

■PDF:
20131227_KeioSFC_text

■SLIDE:

 Posted by at 1:59 pm
Dec 272013
 

■PDF:
20131220_KeioSFC_text

■SLIDE:

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Dec 272013
 

■PDF:
20131213_KeioSFC_text

■SLIDE:

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Dec 272013
 

■PDF:
20131206_KeioSFC_text

■SLIDE:

 Posted by at 1:49 pm
Dec 272013
 

■PDF:
20131129_KeioSFC_text

■SLIDE:

 Posted by at 1:46 pm
Dec 272013
 

■PDF:
20131115_KeioSFC_text

■SLIDE:

 Posted by at 1:36 pm
Dec 212013
 

■【Rhino】最終課題レイアウト例

<A1パネルレイアウト例>
131220_layout_takagi_RGB

・用意した画像、図面を見やすいように整列し上図の様にレイアウトする(後述のグリッドレイアウトを参照のこと)
・上図レイアウトでは家具データが平面図に反映されていないが、適宜配置すること
・上図レイアウトでは説明文(あるいはキャプション)などは省略したが、必要な場合は適宜加えること

<グリッドレイアウト>
131220_layout_takagi_grid_RGB

・レイアウト用のグリッド線を作図すると整然としたレウアウトが可能。(実際はグリッド線は表示しない。レイアウト用の基準線。)
・高木が作成したものも非表示されたグリッドを表示すると画像、図面がすべてグリッドレイアウトに沿って配置されているのがわかる

<高木作成のグリッドレイアウトデータ(イラストレータデータ)>
131220_layout
・参考までに高木が作成したグリッドデータを公開します。(使わなくても良い)
・上記リンクからダウンロードしてください。


【最終課題】(確認)

「森アトリエA1プレゼンボード」の作成

・提出締切:#14.2014/01/17(金) 最終講評会開始前
・Adobe Illustratorでレイアウトすること
・A1(横使い)サイズの紙面に出力して提出すること(パネル化してもよい)

・必要図面
 ・1F平面図(1/1001/100あるいは1/150) 1面
 ・2F平面図(1/1001/100あるいは1/150) 1面
 ・長手断面図(1/1001/100あるいは1/150) 1面
 ・長手立面図(1/1001/100あるいは1/150) 1面
 ・短手立面図(1/1001/100あるいは1/150) 1面
 ・配置図(屋根伏図含む。スケール自由) 1面
・必要パース
 ・室外パース 1面
 ・室内パース 2面
・必要文字
 ・建築名、設計者名
 ・各図面、パースなどのキャプション

・注意、その他
 ・配置した家具を平面図にも反映させること
 ・人、植栽など適宜加えること
 ・学籍番号、氏名を記入すること
 ・パースはレンダリングによる画像を使用すること(Rhinoレンダラー以外のレンダラーを使用しても良い)

 Posted by at 12:21 am
Nov 062013
 

【講習1】- マテリアルの設定

■マテリアルの設定(Properties, Layer)

material
※マテリアル設定は「レンダリング」ビューのみで反映表示される

<A.マテリアルの設定方法>

001
-A.1 レイヤ毎の設定
・レイヤプロパティ > マテリアルライブラリ

002
-A.2 (レイヤによらない)サーフェースオブジェクト毎の設定
・(サーフェースを選択した状態で)オブジェクトプロパティ > マテリアル > 割り当て[標準]

<B.マテリアルの種類>

c
-B.1 単色ベタ塗り
・標準 > 色 で色を指定

d   e
-B.2 イメージマッピング
・テクスチャ > マップファイル で画像ファイルを指定 (画像データはRGBモードとしておこと)
・イメージの割付枚数を変更したい場合 → (マッピングされている状態で)タイリング > 変更

tex
※イメージの割り付け向きを変更したい場合
→ (オブジェクトを選択した状態で)オブジェクトプロパティ > テクスチャマッピング > (名前を設定) > [投影]直方体 > [回転]で角度設定

f
※ガラス素材などの透明なマテリアルを設定する場合
・透明度の数値設定をする

Properties オブジェクトのプロパティ pro link
Layer レイヤを編集 lay link

 

【演習1】
■マテリアルの設定


【講習2】- Rhinoレンダラーによるパースイメージの出力

■「現在のレンダラー」の設定
・メニューバー > レンダリング > 現在のレンダラ > Rhinoレンダー

■ビューの保存(NamedView)
img_namedview
・お気に入りのビューを保存する

NamedView NamedView 名前の付いたビューパネルをトグル nv link

 

■Rhinoレンダラーの設定(Properties)
docupro
・メニューバー > ファイル > プロパティ > ドキュメントのプロパティ > Rhinoレンダー
<設定項目>
・解像度(サイズ):画像出力サイズ
・解像度(DPI):画像出力解像度
・アンチエイリアス:エイリアス(ジャギー)を防ぐ深度。大きい程なめらか(動作は重たい)
・環境光:直接光が物体などによって散乱された間接光の色
・背景:背景(空)の色

DocumentProperties ドキュメントのプロパティ dp link

 

■太陽の設定(PointLight)
sun
・Rhino4には「太陽」ツールが実装されていない
・「点光源」(PointLight)ツールで代用する

light
・光源の設定
(光源オブジェクトを選択した状態で) > オブジェクトプロパティ > 光源
※「光の強さ」は設定不可なので、色の設定で代用する。白:明るい 黒:暗い

point_light PointLight 点光源作成 link

 

■レンダリングプレビュー(RenderPreview)
pre
・RenderPreviewで解像度の粗いレンダリングプレビューを短時間で表示することが出来る。

RenderPreview RenderPreview レンダリングプレビュー link

 

■レンダリング(Render)
img
・レンダリングが完了したら、保存アイコンをクリックして画像を保存する

render Render レンダリング link

 

■室内のレンダリング:照明の設定(DirectionalLight, LinearLight, PointLight, RectangularLight, Spotlight)
light1  light2
・室内パースをレンダリングする際は輝度不足となるので照明を設定する
・上図例では点照明(PointLight)を室内全体に配置した

spotlight Spotlight スポット光源作成 link
point_light PointLight 点光源作成 link
directional_light DirectionalLight 指向性光源作成 link
rectangular_light RectangularLight 矩形光源作成 link
linear_light LinearLight 線光源作成 link

 

【演習2】
■Rhinoレンダラーによるパースイメージの出力


【講習3】- 家具データのインポート、配置

■家具データのインポート(Import)
3d >> chiar
・例)GoogleSketchUp 3Dギャラリーからの家具データDL >> http://sketchup.google.com/3dwarehouse/
・ImportコマンドでRhinoファイルにインポートする

open... Import
(アイコンを右クリック)
インポート imp link

 

■家具の配置(group, block)
chair2
・インポートした家具データを配置する

block
・同じデータを複数回コピーして使用する場合はgroupコマンドやblockコマンドが便利
・上図はブロックを管理・編集するブロックマネージャ(Rhino4ではブロックマネージャは未実装)

Group グループ化 g link
Block ブロック定義 bl link

 

■家具のを含めた内観パースのレンダリング
img_room

【演習3】
■家具の配置


【講習4】- 線データのillustratorへのエクスポート

■エクスポート(Export)
exp >> exp4 >>

exp2 >> exp3

・エクスポートしたいモデルを選択した状態で「Export」を実行する
・ファイルの種類を「Adobe Illustrator (*.ai)」に選択する
・AIエクスポートオプションでスケールを設定する 例「100ミリメートル = 1mm」で1/100スケールエクスポート
・Adobe Illustratorのファイルが生成される

Export
(アイコンを右クリック)
選択オブジェクトをエクスポート exp link

 

【演習4】
■各種図面のエクスポート


【最終課題】

「森アトリエA1プレゼンボード」の作成

・提出締切:#14.2014/01/17(Fri) 最終講評会開始前
・Adobe Illustratorでレイアウトすること
・A1(横使い)サイズの紙面に出力して提出すること(パネル化してもよい)

・必要図面
 ・1F平面図(1/100) 1面
 ・2F平面図(1/100) 1面
 ・長手断面図(1/100) 1面
 ・長手立面図(1/100) 1面
 ・短手立面図(1/100) 1面
 ・配置図(屋根伏図含む。スケール自由) 1面
・必要パース
 ・室外パース 1面
 ・室内パース 2面
・必要文字
 ・建築名、設計者名
 ・各図面、パースなどのキャプション

・注意、その他
 ・配置した家具を平面図にも反映させること
 ・人、植栽など適宜加えること
 ・学籍番号、氏名を記入すること
 ・パースはレンダリングによる画像を使用すること(Rhinoレンダラー以外のレンダラーを使用しても良い)

 Posted by at 2:22 pm
Oct 142013
 

■Rhino4におけるパースイメージの出力方法

・Rhino4はパースイメージを出力する際、「ラスタ出力」にしないと面が出力されません。下記の手順で印刷をしてください。

001

1)レイアウトに配置されたビューポートの表示を「シェーディング」か「レンダリング」に設定する(高木作成の「レイアウトフォーマット」はデフォルトで設定されています)
2)印刷設定([印刷]コマンドを入力した直後に現れるウィンドウ。上図) で[印刷先] > [プリンタ出力]を「ラスタ出力(遅い)」に設定する

※線(図面)の出力には「ベクトル出力」を使用すること

 Posted by at 12:13 am
Sep 212013
 

【講習1】- マテリアルの設定

■マテリアルの設定(Properties, Layer)

material

<A.マテリアルの設定方法>

A_1
-A.1 レイヤ毎の設定
・レイヤプロパティ > マテリアル

b_1 >> b_2
-A.2 (レイヤによらない)サーフェースオブジェクト毎の設定
・(サーフェースを選択した状態で)オブジェクトプロパティ > 絵の具マーク > マテリアルの割り付け方法 > オブジェクト

<B.マテリアルの種類>

C_1
-B.1 単色ベタ塗り
・基本設定 > 色 で色を指定

D_3
-B.2 イメージマッピング
・テクスチャ > カラー で画像ファイルを指定 (画像データはRGBモードとしておこと)
・イメージの割り付け向き、割付枚数を変更したい場合 → (マッピングされている状態で)割りつけた画像ファイル名をクリック

materal
※ガラス素材などの透明なマテリアルを設定する場合
・透明度の数値設定をする

Properties オブジェクトのプロパティ pro link
Layer レイヤを編集 lay link

 

【演習1】
■マテリアルの設定


【講習2】- Rhinoレンダラーによるパースイメージの出力

■「現在のレンダラー」の設定
・メニューバー > レンダリング > 現在のレンダラ > Rhinoレンダー

■Rhinoレンダラーの設定(Properties)
renderingsetting
・メニューバー > ファイル > プロパティ > ドキュメントのプロパティ > Rhinoレンダー
・解像度、サイズ、背景などを設定する

DocumentProperties ドキュメントのプロパティ dp link

 

■太陽の設定(Sun)
sunimage
・太陽オプション「オン」で太陽光がレンダリングに反映される
・太陽オプション「手動コントロール」で太陽位置の設定
・スカイライト「スカイライトオン」でスカイライトがレンダリングに反映される

sun Sun 太陽パネルをトグル sun link

 

■レンダリングプレビュー(RenderPreview)
renderingpre
・RenderPreviewで解像度の粗いレンダリングプレビューを短時間で表示することが出来る。

RenderPreview RenderPreview レンダリングプレビュー link

 

■レンダリング(Render)
renderingpre
・レンダリングが完了したら、保存アイコンをクリックして画像を保存する

render Render レンダリング link

 

■室内のレンダリング:照明の設定(DirectionalLight, LinearLight, PointLight, RectangularLight, Spotlight)
light1  light2
・室内パースをレンダリングする際は輝度不足となるので照明を設定する
・上図例では点照明(PointLight)を室内全体に配置した

render_room

spotlight Spotlight スポット光源作成 link
point_light PointLight 点光源作成 link
directional_light DirectionalLight 指向性光源作成 link
rectangular_light RectangularLight 矩形光源作成 link
linear_light LinearLight 線光源作成 link

 

【演習2】
■Rhinoレンダラーによるパースイメージの出力


【講習3】- 家具データのインポート、配置

■家具データのインポート(Import)
3d >> chiar
・例)GoogleSketchUp 3Dギャラリーからの家具データDL >> http://sketchup.google.com/3dwarehouse/
・ImportコマンドでRhinoファイルにインポートする

open... Import
(アイコンを右クリック)
インポート imp link

 

■家具の配置(group, block)
chair2
・インポートした家具データを配置する

block
・同じデータを複数回コピーして使用する場合はgroupコマンドやblockコマンドが便利
・上図はブロックを管理・編集するブロックマネージャ

Group グループ化 g link
Block ブロック定義 bl link

 

■家具のを含めた内観パースのレンダリング
キャプチャ

【演習3】
■家具の配置


【講習4】- 線データのillustratorへのエクスポート

■エクスポート(Export)
exp >> exp4 >>

exp2 >> exp3

・エクスポートしたいモデルを選択した状態で「Export」を実行する
・ファイルの種類を「Adobe Illustrator (*.ai)」に選択する
・AIエクスポートオプションでスケールを設定する 例「100ミリメートル = 1mm」で1/100スケールエクスポート
・Adobe Illustratorのファイルが生成される

Export
(アイコンを右クリック)
選択オブジェクトをエクスポート exp link

 

【演習4】
■各種図面のエクスポート


【最終課題】

「森アトリエA1プレゼンボード」の作成

・提出締切:#14.2014/01/17(Fri) 最終講評会開始前
・Adobe Illustratorでレイアウトすること
・A1(横使い)サイズの紙面に出力して提出すること(パネル化してもよい)

・必要図面
 ・1F平面図(1/100) 1面
 ・2F平面図(1/100) 1面
 ・長手断面図(1/100) 1面
 ・長手立面図(1/100) 1面
 ・短手立面図(1/100) 1面
 ・配置図(屋根伏図含む。スケール自由) 1面
・必要パース
 ・室外パース 1面
 ・室内パース 2面
・必要文字
 ・建築名、設計者名
 ・各図面、パースなどのキャプション

・注意、その他
 ・配置した家具を平面図にも反映させること
 ・人、植栽など適宜加えること
 ・学籍番号、氏名を記入すること
 ・パースはレンダリングによる画像を使用すること(Rhinoレンダラー以外のレンダラーを使用しても良い)

 Posted by at 12:17 pm