Oct 142013
 

■Rhino4におけるパースイメージの出力方法

・Rhino4はパースイメージを出力する際、「ラスタ出力」にしないと面が出力されません。下記の手順で印刷をしてください。

001

1)レイアウトに配置されたビューポートの表示を「シェーディング」か「レンダリング」に設定する(高木作成の「レイアウトフォーマット」はデフォルトで設定されています)
2)印刷設定([印刷]コマンドを入力した直後に現れるウィンドウ。上図) で[印刷先] > [プリンタ出力]を「ラスタ出力(遅い)」に設定する

※線(図面)の出力には「ベクトル出力」を使用すること

 Posted by at 12:13 am
Sep 122013
 

【配布】

■森アトリエ図面一式 >> Download

■森アトリエ配置図画像 >> Download (A3サイズ 1/300)

■課題提出用レイアウトフォーマット >> Rhino5 / Rhino4

■「よく使うコマンド」一覧
・タブカテゴリ順 >> Link
・アルファベット順 >> Link
・エイリアス >> Download


【講習0】- 基本動作

■画面 – ユーザインタフェイス
ui
①メニューバー:各種メニューを呼び出す
②コマンドエリア:キーによるコマンドの呼び出し、コマンドのログ情報表示
③ツールバー:様々なツールを呼び出すアイコンがまとまったバー。テーマ毎にタブでまとまっている
④ツールバー(メイン):よく使うツールのアイコンがまとまったバー
⑤ステータスバー:カーソルの座標、モデリング時の操作モードなどのステータス一覧がまとまったバー
⑥ビューポート:モデリングを行う作業ウインドウ
⑦ダイアログボックス:オブジェクトプロパティ、レイヤ情報、ヘルプなどのダイアログが表示される

 

■座標系
axis
・Rhinocerosは右手座標系
・参考:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B3%E6%89%8B%E7%B3%BB

 

■オブジェクトの選択
001_1 >> 001_2
・マウスを左側からドラッグ:ドラッグ範囲ですべて囲ったオブジェクトが選択される

002_1 >> 002_2jpg
・マウスを右側からドラッグ:ドラッグ範囲に一部でも被ったオブジェクトが選択される

・複数選択:Shift+右クリックで選択
・選択解除:Cnt+右クリックで選択

 

■画面操作(Pan, RotateView, Zoom)
・ビューによってPan, RotateViewのマウス操作が異なるので注意
・「右クリック長押し」、「Shift+右クリック長押し」、「Ctr+Shift+右クリック長押し」でPan, RotateViewがビューによって切り替わる

Pan ビューをパン (perspectiveビュー以外で)右クリック長押し(初期状態) link
RotateView ビューを回転 (perspectiveビューで)
右クリック長押し(初期状態)
link
Zoom Zoom ウィンドウズーム z link

 

 

■単位の設定(DocumentProperties)
unit
・メニューバー>ファイル>プロパティ>ドキュメントのプロパティ>単位 で単位を設定する
→建築の基本単位は「ミリメートル」

DocumentProperties ドキュメントのプロパティ dp link

 

 

■グリッドの設定(DocumentProperties, Grid, Snap)
grid
・メニューバー>ファイル>プロパティ>ドキュメントのプロパティ>グリッド でグリッド単位を設定する
navi1
・ステータスバー>グリッドスナップ でグリッドスナップにon/off設定
→グリッド交点ににマウスポインタが吸着するようになる

DocumentProperties ドキュメントのプロパティ dp link

 

 

■オブジェクトスナップの設定(Osnap)
navi2
・ステータスバー>Osnap でオブジェクトスナップon/off設定、各種オブジェクトスナップを設定
→各種参照点にマウスポインタが吸着するようになる
※端点、点、中点、交点くらいは常にonにしておくと良い

Osnap オブジェクトスナップ
ツールバーを表示
os link

 

 

■スマートトラックの設定(SmartTrack)
navi3
・ステータスバー>スマートトラック でスマートトラックにon/off設定
→各種参照点の延長点ににマウスポインタが吸着するようになる
※Rhino4では「オブジェクトスナップ」内の「STrack」

 

■ビューの種類(4View,SetView)
view4 >> view0
・個別ビューポート左上のビューポート名ダブルクリック で4画面ビューポートに切り替え

4View 4View 4ビューポート 4v link

 

view2 >> view
・ビューポート左上のビューポート名ダブルクリック で個別ビューポート切り替え

front_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:F
Frontビュー sv link
perspective_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:P
Perspectiveビュー sv link
right_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:R
Rightビュー sv link
top_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:T
Topビュー sv link

 

 

■レイヤダイアログボックス(Layer)
layer
・ダイアログボックス>レイヤ
check:現在のレイヤ
lignt/lignt2:レイヤの表示/非表示
lock/lock2:レイヤのロック/アンロック
01:レイヤの作成
02:サブレイヤの作成
03:レイヤの消去

Layer レイヤを編集 lay link

 

 

■プロパティダイアログボックス(Properties)
p2
<オブジェクトを選択した状態>
:オブジェクトのプロパティ
・レイヤ
・表示色
・線種
・印刷色 など

p1
<オブジェクトを選択していない状態>
:ファイルのプロパティ
・現在のビューポート
・カメラ位置
・カメラ焦点位置
・レンズ長  など

Properties オブジェクトのプロパティ pro link

 

 

■Rhinoオブジェクトの種類 – 曲線、サーフェース、押し出し

1.曲線

1-1.開いた曲線(Line, PolyLine, Arc, Curve, InterpCrv)
openline

Line l link
PolyLine ポリライン pl link
Arc Arc 円弧 a link
Curve Curve 曲線 crv link
InterpCrv InterpCrv 制御点指定曲線 icrv link

 

1-2.閉じた曲線(Circle, Rectangle, PolyLine, Curve, InterpCrv)
closedline

Circle c link
Rectangle Rectangle 長方形 rec link
PolyLine ポリライン pl link
Curve Curve 曲線 crv link
InterpCrv InterpCrv 制御点指定曲線 icrv link

 

2.サーフェス(SrfPt, PlanarSrf)
srf
(※上図は「シェーディング表示」)

SrfPt サーフェス(3または4コーナー点から) srp link
PlanarSrf サーフェス(平面曲面から) sr link

 

3.押し出し

3-1.開いた押し出し(ExtrudeCrv, ExtrudeSrf)
opensolid
(※上図は「シェーディング表示」)

ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
ExtrudeSrf 押し出し(サーフェスから) ext link

 

3-2.閉じた押し出し(Box, Cylinder, Speher, ExtrudeCrv, ExtrudeSrf, Cap)
closedsolid
(※上図は「シェーディング表示」)
・「開いた押し出し」は「cap」コマンドで「閉じた押し出し」に変換可能

Box 直方体 b link
Cylinder Cylinder 円柱 cy link
sphere__center,_radius Sphere sph link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
ExtrudeSrf 押し出し(サーフェスから) ext link
Cap Cap キャップ cap link

 

 

■Rhinoオブジェクトの移動、複製、配列複製、環状配列、回転(Move, Copy, Array, ArrayPolar, Rotate)

1.移動(Move)
move0 >> move1

Move 移動 m link

 

2.複製(Copy)
copy0 >> copy1

Copy 複製 co link

 

3.配列複製(Array)
array0 >> array1

Array 配列複製 arr link

 

4.環状配列(ArrayPolar)
arrp001 >> arryp002

ArrayPolar ArrayPolar 環状配列 arrp link

 

5.回転(Rotate)
rotate0 >> rotate1

Rotate 2D回転 ro link

 

 

■曲線の編集(EditPtOn, PointsOn, InsertKnot, RemoveKnot)

・編集点の表示、編集(EditPtOn)
crv01 >> crv02 >> crv03

EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link

 

・制御点の表示、編集(PointsOn)
crv01 >> crv04 >> crv05

PointsOn PointsOn 点表示オン po link

 

・編集点の追加、削除(InsertKnot, RemoveKnot)

InsertKnot InsertKnot ノットを追加 ik link
RemoveKnot RemoveKnot ノットを削除 rk link

 

 

■サーフェス・押し出しの編集(MoveEdge, MoveFace)
・エッジで編集する(MoveEdge)
scale3D >> moveedge

MoveFace MoveEdge エッジを移動 me link

 

・サーフェスで編集する(MoveFace)
scale3D >> moveface

MoveEdge MoveFace 面を移動 mf link

 

 

■Rhinoオブジェクトの拡大、縮小(Scale1D, Scale2D, Scale)

・1方向拡大・縮小(Scale1D)
scale >> scale1D_2
※例)x軸方向に拡大

Scale1D 1Dスケール s1 link

 

・2方向拡大・縮小(Scale2D)
scale >> scale2D
※例)x軸、y軸方向に拡大

Scale2D 2Dスケール s2 link

 

・3方向拡大・縮小(Scale)
scale >> scale3D
※例)x軸、y軸、z軸方向に拡大

Scale 3Dスケール s あるいは s3 link

 

 

■距離、長さの測り方(Distance, Length)
・Distance:点と点の直線距離
・Length:曲線の長さ

Distance Distance 距離 dis link
Length Length 長さ le link

 

 

■表示モードの変更 – ワイヤフレーム、シェーディング、レンダリング(SetDisplayMode)
view
・ビューポート左上の「▼」ボタンで各種表示モードの切り替え
・よく用いるモードは下記の通り

1.ワイヤフレーム
wf
・輪郭のみワイヤフレーム表示される

SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:W
ワイヤフレームビューポート sd link

 

2.シェーディング
sh
・面がシェーディング表示される

SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:S
シェーディングビューポート sd link

 

3.レンダリング
re
・マテリアル設定が反映された面がレンダリング表示される

 

SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:R
レンダリングビューポート sd link

 

4.ゴースト
gohst1
・透明の面のレンダリング表示される

 

ghosted_viewport SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:G
ゴーストビューポート sd link

 


【講習1】- 配置図のトレースと3Dモデル化

■トレース用図面画像の貼り付け(PictureFrame, BackgroundBitmap)
picflame
例)1/300スケール、A3サイズの図面を等倍(1/1スケール)にする
→A3サイズ(297 × 420 ミリ)を300倍
→89100 × 126000 ミリ

・PictureFrameとBackgroundBitmapどちらで貼り付けても良い
・PictureFrameはオブジェクト。Rhino4においては「レンダリング」表示しなければ画像が表示されないので注意すること
・BackgroundBitmapは背景マップ。ビューにつき1枚までしか貼り付けられない。

PictureFrame ピクチャーフレーム pf link
background_bitmap BackgroundBitmap 背景ビットマップ bb link

 

■等高線,道路線のトレース(Line, PolyLine, Curve, InterpCrv, EditPtOn, PointsOn, InsertKnot, RemoveKnot, Connect, Join)
site
・Line, PolyLine, Curve, InterpCrvなどのツールを用いて図面の線をトレースする(なぞる)

cont
・等高線は必ず「閉じた曲線」として作図すること(後にExtrudeCrvで押し出すため)

Line l link
PolyLine ポリライン pl link
Curve Curve 曲線 crv link
InterpCrv InterpCrv 制御点指定曲線 icrv link
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link
PointsOn PointsOn 点表示オン po link
RemoveKnot RemoveKnot ノットを削除 rk link
RemoveKnot RemoveKnot ノットを削除 rk link
connect Connect 接続 con link
Join 結合 j link

 

■等高線の3Dモデル化(=閉じた押し出し)(ExtrudeCrv, Cap, Move)
volume
・ExtrudeCrvで等高線を3Dモデル化する
・等高線は200mmピッチで配置されているので、高さ200mmの閉じた押し出しを作成する
・Moveで200mmの段々になるように配置する

ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
Cap Cap キャップ cap link
Move 移動 m link

 

■コンタモデルを緑地と道路に分断する(Split)
volume1 >> volume2
・ビューを「Top」にしてコンタモデルを緑地と道路に分断する

Split 分割 sp link

 

■周辺建物のボリューム作成(Box, Move)
volume3
・周辺建物のボリュームを作成する
・ボリューム高さ 7,500mm

Box 直方体 b link
Move 移動 m link

 

【演習1】
■デザインスタジオ棟配置図画像の等スケールでの貼り付け
■等高線、道路線のトレース
■等高線の3Dモデル化
■コンタモデルの道路線による分割
■周辺建物のボリューム作成


【講習2】- 基準線の作成と図面レイアウト

■配列複製による基準線の作図(Line, Array, Trim)
baseline2
・1200mmグリッドの基準線を作成する

Line l link
Array 配列複製 arr link
Trim トリム tr link

 

■線種・線幅の変更(Layer)
sensyu1
・レイヤプロパティから線種・線幅を変更する
・基準線は「一点鎖線」とするのが一般的

Layer レイヤを編集 lay link

 

■寸法の作図(Dim)
dim
・長手方向、短手方向それぞれに寸法を記入する

dim_prop
・Rhino5:文字の大きさなどの変更は寸法線を選択した状態で「寸法プロパティ」で設定する

dim
・Rhino4:ファイル>プロパティ>寸法>新規作成>作成された寸法スタイル で編集。上図は(1/100スケール用の例)
・「寸法プロパティ」(寸法線を選択した状態でプロパティパネル>寸法プロパティ)で寸法スタイルを適応

Dim 長さ寸法 dim link

 

■基準線記号の作図(Circle, Text)
baseline_sign
・長手方向、短手方向それぞれに基準線記号を記入する

text
・テキスト入力の際、「レイアウトスケーリング」のチェックをはずすこと(レイアウト画面でフォントサイズがくずれないように)

Circle c link
Text テキストの作成 t link

 

■レイアウトと詳細ビューポートの作成(Layout, Detail)
layout2
・Layoutコマンドあるいは、ビューポートタブ「+」ボタンでレイアウトを作成する

layout3
・縮尺は詳細ビューポートを選択している状態で「詳細ビューポートプロパティ」で設定する
・Detailコマンドで詳細ビューポートを追加できる

layout4
・詳細ビューポートをダブルクリック > 詳細ビューポート左上のメニューから視点やビューを設定できる。パースなどの表示も可能

Layout 新規レイアウト lo link
Detail 詳細ビューを追加 de link

 

■図面名、方位、スケールバーの記入(Text, Line, Circle)
layout5
・レイアウト画面に図面名、方位、スケールバーを記入する

Text テキストの作成 t link
Line l link
Circle c link

 

■印刷(Print)

Print Print 印刷 pr link

 

【演習2】
■(森アトリエの)1200mmグリッド基準線の作成
■基準線の寸法記入
■基準線記号の記入
■レイアウト(図面名、方位、スケールバー含む)の作成


【提出】
①森アトリエの基準線平面図 1:100(寸法線、基準線記号、方位などを含む)
②デザインスタジオ棟周辺のコンタモデルのパース ※10/18(金)提出に変更
・A3横使いの紙面でプリントアウトしたものを提出すること
・図面名、氏名、学籍番号を記入すること
・提出締切 第三回授業開始時(2013/10/11(Fri))
Rhino4でのパース出力方法 Link

・提出例:

baseline


sitemodel

 Posted by at 9:36 pm
Sep 112013
 
■メイン1
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Arc Arc 円弧 a link
Array 配列複製 arr link
ArrayPolar ArrayPolar 環状配列 arrp link
Block ブロック定義 bl link
Box 直方体 b link
Circle c link
Copy 複製 co link
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link
Group グループ化 g link
Join 結合 j link
PolyLine ポリライン pl link
Scale 3Dスケール s あるいは s3 link
Scale2D 2Dスケール s2 link
SrfPt サーフェス(3または4コーナー点から) srp link
TextObject テキストオブジェクト to link
Trim トリム tr link

 

■メイン2
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
BooleanUnion ブーリアン演算:和 bu link
Cap Cap キャップ cap link
Explode 分解 x link
Move 移動 m link
PointsOn PointsOn 点表示オン po link
Rectangle Rectangle 長方形 rec link
Rotate 2D回転 ro link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link
Split 分割 sp link
Ungroup グループ解除 ug link

 

■標準

 

アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
4View 4View 4ビューポート 4v link
Dim 長さ寸法 dim link
DocumentProperties ドキュメントのプロパティ dp link
Export
(アイコンを右クリック)
選択オブジェクトをエクスポート exp link
open... Import
(アイコンを右クリック)
インポート imp link
Layer レイヤを編集 lay link
Pan ビューをパン 右クリック長押し link
Print Print 印刷 pr link
Properties オブジェクトのプロパティ pro link
RotateView ビューを回転 (perspectiveビューで)
右クリック長押し
link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:R
レンダリングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:S
シェーディングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:W
ワイヤフレームビューポート sd link
Zoom Zoom ウィンドウズーム z link

 

■作業平面
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ

 

■ビューの設定
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Pan ビューをパン 右クリック長押し link
front_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:F
Frontビュー sv link
perspective_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:P
Perspectiveビュー sv link
right_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:R
Rightビュー sv link
top_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:T
Topビュー sv link
Zoom Zoom ウィンドウズーム z link

 

■表示

 

アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:R
レンダリングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:S
シェーディングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:W
ワイヤフレームビューポート sd link

 

■選択
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ

 

■ビューポートレイアウト
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
4View 4View 4ビューポート 4v link
background_bitmap BackgroundBitmap 背景ビットマップ bb link
PictureFrame ピクチャーフレーム pf link
Print Print 印刷 pr link

 

■表示/非表示
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ

 

■変形
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Array 配列複製 arr link
Copy 複製 co link
Mirror Mirror ミラー mi link
Move 移動 m link
Rotate 2D回転 ro link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link
Scale 3Dスケール s あるいは s3 link
Scale2D 2Dスケール s2 link

 

■曲線ツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Extend 曲線を延長 ex link
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link
offset Offset オフセット of link

 

■サーフェスツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link

 

■ソリッドツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
BooleanDifference ブーリアン演算:差 bd link
BooleanSplit メッシュブール演算:分割 bs link
BooleanUnion ブーリアン演算:和 bu link
BooleanIntersection ブーリアン演算:積 bi link
Cap Cap キャップ cap link
MoveFace MoveEdge エッジを移動 me link
MoveEdge MoveFace 面を移動 mf link

 

■メッシュツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ

 

■レンダリングツール
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
render Render レンダリング link
RenderPreview RenderPreview レンダリングプレビュー link
spotlight Spotlight スポット光源作成 link
point_light PointLight 点光源作成 link
directional_light DirectionalLight 指向性光源作成 link
rectangular_light RectangularLight 矩形光源作成 link
linear_light LinearLight 線光源作成 link
sun Sun 太陽パネルをトグル sun link

 

■製図
アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
Dim 長さ寸法 dim link
Layout 新規レイアウト lo link
Make2D 2D図作成 m2 link
Print Print 印刷 pr link
Text テキストの作成 t link

 
※エイリアスの設定方法
1)エイリアスデータをダウンロードする→Alias
2)Rhino>ファイル>プロパティ>エイリアス>インポートで1)をインポートする

 Posted by at 4:55 pm
Sep 082013
 

 

アイコン コマンド 説明 ショートカット/
エイリアス
ヘルプ
4View 4View 4ビューポート 4v link
Arc Arc 円弧 a link
Area Area 面積 ar link
Array 配列複製 arr link
ArrayPolar ArrayPolar 環状配列 arrp link
background_bitmap BackgroundBitmap 背景ビットマップ bb link
Block ブロック定義 bl link
BooleanDifference ブーリアン演算:差 bd link
BooleanSplit メッシュブール演算:分割 bs link
BooleanUnion ブーリアン演算:和 bu link
BooleanIntersection ブーリアン演算:積 bi link
Box 直方体 b link
Circle c link
Cap Cap キャップ cap link
ChangeLayer ChangeLayer レイヤの変更 cl link
connect Connect 接続 con link
Curve Curve 曲線 crv link
Cylinder Cylinder 円柱 cy link
Detail 詳細ビューを追加 de link
Dim 長さ寸法 dim link
Distance Distance 距離 dis link
DocumentProperties ドキュメントのプロパティ dp link
EditPtOn EditPtOn 編集点表示オン epo link
Explode 分解 x link
Export
(アイコンを右クリック)
選択オブジェクトをエクスポート exp link
Extend 曲線を延長 ex link
ExtrudeCrv 押し出し(閉じた平面曲面から) extc link
ExtrudeSrf 押し出し(サーフェスから) ext link
アイコン
無し
Grid グリッド gr link
Group グループ化 g link
open... Import
(アイコンを右クリック)
インポート imp link
InsertKnot InsertKnot ノットを追加 ik link
InterpCrv InterpCrv 制御点指定曲線 icrv link
Intersect オブジェクト交線 i link
Join 結合 j link
Layer レイヤを編集 lay link
Layout 新規レイアウト lo link
Length Length 長さ le link
Line l link
Make2D 2D図作成 m2 link
Mirror Mirror ミラー mi link
Move 移動 m link
MoveFace MoveEdge エッジを移動 me link
MoveEdge MoveFace 面を移動 mf link
offset Offset オフセット of link
Osnap オブジェクトスナップ
ツールバーを表示
os link
Pan ビューをパン 右クリック長押し link
PictureFrame ピクチャーフレーム pf link
PlanarSrf サーフェス(平面曲面から) sr link
PointsOn PointsOn 点表示オン po link
PolyLine ポリライン pl link
Print Print 印刷 pr link
Properties オブジェクトのプロパティ pro link
Rectangle Rectangle 長方形 rec link
RemoveKnot RemoveKnot ノットを削除 rk link
render Render レンダリング link
RenderPreview RenderPreview レンダリングプレビュー link
Rotate 2D回転 ro link
Rotate3D
(コマンド右クリック)
3D回転 ro3 link
RotateView ビューを回転 (perspectiveビューで)
右クリック長押し
link
Scale 3Dスケール s あるいは s3 link
Scale1D 1Dスケール s1 link
Scale2D 2Dスケール s2 link
Section Section 断面曲線 sec link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:R
レンダリングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:S
シェーディングビューポート sd link
SetDisplayMode
+表示モードを選択:M+モード:W
ワイヤフレームビューポート sd link
front_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:F
Frontビュー sv link
perspective_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:P
Perspectiveビュー sv link
right_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:R
Rightビュー sv link
top_view SetView+座標系:W
+ワールドビューを選択:T
Topビュー sv link
sphere__center,_radius Sphere sph link
Split 分割 sp link
SrfPt サーフェス(3または4コーナー点から) srp link
sun Sun 太陽パネルをトグル sun link
Sweep1 Sweep1 1レールスイープ sw1 link
Sweep2 Sweep2 2レールスイープ sw2 link
Text テキストの作成 t link
TextObject テキストオブジェクト to link
Trim トリム tr link
Ungroup グループ解除 ug link
Zoom Zoom ウィンドウズーム z link

 
※エイリアスの設定方法
1)エイリアスデータをダウンロードする→Alias
2)Rhino>ファイル>プロパティ>エイリアス>インポートで1)をインポートする

 Posted by at 5:40 pm